2012年12月1日 六義園

今日は駒込にある六義園に行った。

駅を出ると、いきなり逆方向に歩き出してしまった。というのも地方の方だと名所があるとみんな人の流れがそっちに向かうからわかるのだが、こんな東京のど真ん中、右に行く人もいれば左に行くひともいて、人の流れに沿っていったんじゃいつまでたっても目的地につけん。

だがそういう事もあろうと、今日はGoogleマップをプリントした地図を持ってきた。これで迷うことはなかろう。さっそく地図を見てびっくり。駅からまったく逆方向に歩き出していた事に気づいた。たいたい、いつもしばらくカンで歩いて、ダメなら地図を見るのだがカンで歩くと大抵は逆方向だったいりるす。この前のくりはま花の国だって結局逆方向に延々と歩いていたという。

しかし、Googleマップはプリントするのも面倒だし、プリントした地図を道で広げるのも面倒だ。ウォーキングナビでも買った方がいいな。

やっと六義園到着。なんの事はない。駅のすぐ近くだ。しかし、すごい人の列。これ並ぶのかよ。困ったな、寒そうだし・・・なんて思っていると、係の人が、正門に回ればすぐ入れますと言う。正門は、ここをまっすぐ500mほど歩いてサークルKサンクスの角を曲がったところにあるという。そこで正門に回ることにした。

正門では、やはりすごい人の列。なんだよ、正門でも並ばないと入れないじゃん・・・なんて思っていたら、なんだか人がどんどん追い抜いていくではないか。ちょっと待て、なに堂々と割り込みしてんだ、お前ら。

と思ったら、なんと私が並んでいたのは団体専用入り口だった。がーん。すると私は見知らぬどっかの団体さんと一緒に並んでいたわけだ。ありゃま。

団体さんの列からそれると、なんのことはないチケット売り場はガラガラだ。みんな駅に近い入口に並んで入るから、駅から遠い方の入口からはいるのは団体さんぐらいだ。それにしても、チケット窓口はあるけど半券切る係がいないな。こんなんじゃやろうと思えばフリーパスで入れるんじゃね?まあ、たかが300円ぐらいで逮捕されるんじゃつまんないけどな。

というわけでチケットを購入した。



もうすぐ日が暮れるが、まだライトアップはされていない。しかし、人が多くてなかなか先に進めない。おそらく奥に行く頃には日が暮れるだろう。





奥の方にいくと、ちょうどライトアップが始まった。





さらに奥へと進むと、日もすっかり暮れてライトアップがさらに綺麗になった。こういう場合手ブレが心配だが、今回は三脚に2秒タイマーを使っているのでさほどブレる心配はなかろう。





広い所に出た。しかし、ここは人が多すぎて撮影ができん。人の背中か後頭部しか写らんではないか。どうしたものか。

そこで、2秒タイマーをセットして、三脚を上に持ちあげて人の頭の上から斜め下に向けて撮ることにした。



すると係員が「三脚は使わないでください」と言う。いや、三脚を使うというと一般的には三脚で固定する事を言うのだろう。という事は、この注意は自分に対してではなく、三脚でカメラを固定しようとしている人に対して言っているに違いない。という事は、このまま三脚を上につき出していても問題はないはずだ(そうか??)

とはいえ、怒られると嫌なので、人ごみからうんと離れて撮る事にした。



人の背中や後頭部は闇に隠れて気にならないんだが、他の人の持ってるカメラの液晶画面が妙に気になるな。



今日はなかなか良い写真が取れたぞ。来年の秋のトップページに使おう。それにしても寒かったな・・・。

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2012年11月24日 西武ゆうえんち イルミネーションショー

おっさんが一人で遊園地に行くのも悲しい感じがするが、イルミネーションショーをやっている間なら、カメラを持ってさえいればおっさんが一人で遊園地をウロついていても特に怪しい行動ではないだろう(そうか??)

西武球場前駅に到着。今日は野球の試合がない(当たり前か)ので、ここも閑散としていた。レオライナーに乗ろうと思ったら、電気が消えていてドアも閉まっていた。



どうやらこの時間は1台(1編成か・・)の車両が往復しているだけみたいだな。仕方がないので電車が来るのを待った。それにしても寒い・・・。



少しして電車到着。さっそく中に乗り込む。



先頭車両とはいえガラガラだ。普段は一番前に乗りたがる子供でいっぱいになるのだが。夜は運転席にはカーテンを閉められてしまうので、一番前に載ったとしてもあまり嬉しくない。

やがて電車は遊園地西駅に到着。ここから入場すれば園内に一番近いのだが、もしかしてこの時間は西口の門は閉まってるんじゃないのか?などと余計な事を考えてしまい、西武遊園地駅まで行く事にした。

しかし、西武遊園地駅まで行ってしまうと、入り口まで階段をかなり登らねばならず、これがけっこうツライ。おまけに、チケット売り場はえらく混んでいた。



しまったな。やっぱり遊園地西で降りるんだった。西武遊園地駅まで行ってしまうと、西武新宿線方面から小平で乗り換えた人たちで混むんだよな。

というわけで、ようやくチケットと入手。



さっそく園内に入った。なにやら売店のようなものがあるぞ。さっそく入ってみよう。



記念メダルゲット。売店の中で売られているので、てっきり袋入りかと思いきや、自動販売機での販売だった。それにしても、プラスチックケースに入っているもんだから、帰るまでポケットの中でメダルがガラガラいってうるさかった。



このデザインは、全然西武遊園地に来たって感じがしないんだよなぁ。どっちかというとサンリオピューロランドだよ、これじゃ。もうちょっと、こう、いかにも「西武だ」っていうデザインにしてくれないと。

少しして、場内にアナウンスが流れた。「お知らせします。先ほど首都圏にやや強い地震がありました。安全を確認できるまで、全てのアトラクションの運行を中止します」だって。ええー、地震なんかあったっけ??全然気づかなかったぞ。

そういや、ハローキティー列車もずっと駅で止まったままだ。



結局、乗客は全員おろされるハメに。運賃は払い戻しかな?



そして、誰も載ってないままハローキティ列車は出発していった。



おそらく、無人で一周させてみて、線路に異常がない事を確認するのだろう。それにしても一周が短すぎるんだよな、これ。どうせなら、広い園内の隅々までこれで行けるようにすればいいのに。西武遊園地駅とか、遊園地西駅とか作って、「レオライナーはお乗換え」みたいな。でも、そんな事をしたら、遊園地西から西武遊園地までの1駅間を乗る人が減って、設備投資のわりには儲からないかな?

どうでもいいけど、この踏切が・・・



普通の西武線の踏切と同じ音なんだよね。踏切自体は普通の西武線のを使いまわしてるのかな?そりゃ、遊園地用にわざわざ作るよりかは、どっかの踏切で使ってた中古のを流用した方が安上がりだもんね。

遊園地西駅方面の出口。ここに電車の時刻表が出ているので助かる。帰りの時間をチェックしておこう。



それにしても、本数が少ないな。1編成で往復してるだけだから仕方ないが・・・。

そういえば、この日は3連休の中日だというのに人もさほどいなかったな。まあ、こんなクソ寒い日に埼玉の山奥にイルミネーション見に来る人はそういないだろう。リア充達はもっと都会のイルミネーションでも見に行ってるんだろうし。

それはともかく18:49の西武球場前駅で帰る事にしたので、それまでの間写真を撮ることにした。













電車の発車時刻10分前になったので、そろそろ遊園地西駅に行こうと思ったら、アナウンスで、「まもなくイルミネーションショーが始まります」という。なので、せっかくだからショーを見てから帰ることにした。そして、少ししてショーが始まった。なんとかショーは電車の時間までには終ったので、急いで遊園地西駅へ。

しまった、こっちからでも入場できるんじゃん。おまけにチケット売り場えらく空いてるし。まあ、その前の電車が到着してからかなり時間が経つからでしょうけど。



18:49時間になっても電車は来なかった。おまけに寒い。電車は結局3分遅れで到着。

そのシワヨセで、西武球場前駅にも3分遅れで到着。すると、山口線の西所沢行きは発車時刻が過ぎていますとアナウンスがあった。そのアナウンスを聞いて、多くの人が一斉に走りだした。

同じ会社の線が遅れたんだから待っててくれるに決まってるじゃんと思ったんだけど、いちおう自分も一緒に走った。普通は「走らないでください」とかアナウンスがあるんだけど、この日ばかりは「お乗り遅れのないようにご注意ください」などと、さらに急かすアナウンスがあるから困ったもんだ。

結局、山口線は走らなかった人も含めて全員が乗り終えるまで待ってから出発した。山口線の西所沢⇔西武球場前と、レオライナーの西武球場前⇔西武遊園地と、多摩湖線の西武遊園地⇔小平の電車は同期していて、ちょうどピッタリ乗り換えられるように運行されているから、どこか1つが遅れるとシワヨセが来て全部遅れてしまうという。

西所沢では、ちょうど向かいに池袋行きの電車が止まったので、今回も待っててくれるんだろうと思ってゆっくり歩いていったら、階段を降りている途中でドアを閉められてしまった。まあ、池袋線は有楽町線と副都心線に影響が出ちゃうから、西武だけの都合で待ってられないのだろう。それに池袋線なんて本数多いから、そんなに1つ乗り遅れたからって影響があるわけでもないしな。

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2012年10月8日 サンリオピューロランド

やってきましたサンリオピューロランド。


入場券を買って中に入る。


さっそく記念メダル販売機を発見。販売機が1台なのに刻印機が2台というのも変わった構成だな。


記念メダルをゲット。


で、今日の目的はこれで終わりなんだけど、高い高い入場券払ってこのまま帰るのももったいないんで、一通り回ってみる。

トイレはさながら潜水艦の中ですな。


これはジュエルペットには見えんな。むしろジュゲムペットでウヒョイかもしれん。


しかし、こんなトコにおっさんが一人で来ても、何も遊ぶものがないという事はよくわかった。もういいや、お土産でも買って帰ろう。





このバスタオルもなぁ、家で使うならいいけど、こんなんプールやお風呂屋さんに持っていったらどう見ても変な人だよ。


役に立ったものといえば、この目覚ましぐらいか。


問題は、このバッグがとっても恥ずかしいという事だ。かといってリュック持ってこなかったし、どうする・・・。


近くにサークルKがあるから、ここで手提げ袋でも買おう。


よしよし、これならおっさんが持ち歩いていても特に問題はあるまい。

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2012年9月24日 東京スカイツリー

今日はいい天気だったので、東京スカイツリーに行った。

東浦和からツカイツリー駅は簡単だ。武蔵野線で南越谷まで行って、そこから徒歩で東武の新越谷駅へ行き、区間準急浅草行きならそのまま、急行中央林間行きなら曳舟で乗り換えれば良い。ちょうど急行中央林間行きが来たので乗った。

北千住で、向かいに当駅始発の各駅停車浅草行きが止まっていたが、曳舟で各駅停車浅草行きに乗り継ぎができるという事なので、曳舟で乗り換えることにした。まあ、中央林間行きにそのまま乗って押上で降りるという手もあるが。

曳舟で向かいのホームに・・・と思ったら、電車がない。10両編成の端っこに乗ってしまったので、6両編成に乗り換えるためには真ん中編まで走らないといかん。しかし既に各駅停車浅草行きの発車時刻は過ぎていて、急行からの乗り換えのために待っている状態で、停車時間は短いという事だったので、慌ててホームの中央まで走った。こんな事なら押上まで行けばよかったかも??

スカイツリー駅到着。エスカレーターを登って上を目指した。「整理券配布中」という張り紙がしてあったので、てっきりこの建物の中で整理券を配布しているんだろうと思っていたら、中で「整理券は外のテントで配布しています」との事だった。紛らわしい張り紙しとくなと。



テント発見。今から並ぶと、12:30?13:00に入れるらしい。



1時間待ちか。悪くないな。というわけで列に並んだ。

しかし、途中で「12時半の分は終了しました。今から1時の分になります」と。1時間半待ちか。まあしゃーない。しかし、もらった整理券には「13:00よりチケットを購入する事ができます。入場は13:30?14:00の予定です」と。えーなんで??

きっと、チケットを買ってから入場するまでまた待たされうんだろうとか思っていた。問題は、チケットが買えるまで1時間半も待たないといけないという事で・・・。仕方がないので、その辺をウロウロする事にした。

5階のガラス窓から撮った景色。



ここでもけっこう良い景色。上まで上がらずとも、べつにここでも良かったかも。

記念メダル販売機を発見。記念メダルは集めているから買うか。



しかし、小判型じゃ記念メダルホルダーに入らないではないか。というわけで、これはパス。それにしても、刻印機まであるとは。小判型のメダルにどうやって刻印するのかと。



小判型じゃない、普通のメダルはないのか?案内図を見ると1階に公式グッズショップがあるみたいなので、行ってみる。1階の公式グッズショップには自動販売機ではなく、記念メダルはフジテレビの売店と同じように、キーホルダー付きで袋に入って売られていた。

記念メダル3種類ゲット。



しかし、刻印機が見当たらないな。どこにあったんだろう?それとも刻印機はなくて、さっきの小判型のと共通なのだろうか?

あと、メダルは全部メダルホルダーに入れて集めてるから、キーホルダーがついてると邪魔なんだけどね。だったらキーホルダー外しちゃえばいいんだけど、それはそれでもったいないしなぁ。

13:00チケット販売カウンターの列の最後尾に並ぶ。整理券に書いてあることの意味が判明。この列が長くて、実際にチケットが変えるまで30分以上かかるわけだ。こんな事なら、もっと早く並ぶんだったな。この整理券はあくまで13:00から買えるというものなので、並ぶのはもうちょっと早く並べるみたい。

13:30ようやくカウンターの前に来た。なるほど、たしかにちょうど30分かかるわけだな。しかし、予約の人は長蛇の列を横目に予約の人専用のカウンターでチケットを引き換えてしまうからズルい。じゃあ予約すればいいだろって??いやいや、予約して、その日に曇ったらどうするよ。

というわけでやっと当日券をゲット。



チケットを買って奥に進むと、手荷物検査があった。東京ドームかよ。しかし、この検査は形式的なもので、カバンの口をあけて係員にチラ見させればOKみたい。べつに東京ドームみたいに手をつっこんでかき回されたりはしないようだ。まあ、中でテロでも起きればまた厳しくなるんでしょうけど。

エレベーターホールの前。けっこう待たされた。



やっとエレベーターの前。

ここで係のお姉さんから説明があった。エレベーターは全部で4基あって、春のエレベーター、夏のエレベーター、秋のエレベーター、冬のエレベーターがあるそうで。これから皆様をご案内するのは春のエレベーターだそうで。

中に入った。



これは桜の花びららしい。

これが春を表しているそうで。これだけで春夏秋冬を表しているとは、ちょっと無理があるような。降りる時も春だったんで、夏・秋・冬がどういう模様なのかわからなかった。(多分秋は紅葉した葉(もみじかイチョウ)で、冬は雪だろう。)

エレベーターは上昇していった。

展望デッキに到着。エレベーターがちょうど自分の所で打ち切られたので、自分が一番最後になった。という事は、降りる時は自分が一番最初になった。これは運がいい。

展望デッキからの映像。



この場所でも既に東京タワーより高いんだけど、ここまで来たらもっと上からの写真も撮らないとね。というわけで、展望回廊へのチケットを買った。



展望回廊のチケットは、いったん展望デッキに入って、そこでまた列に並ばないと買えないという。まあ、展望回廊自体がそんなに広くないから、面倒くさくしておかないと人が多すぎてすぐに定員オーバーになっちゃうんだろうね。展望デッキでもう1回並ばないといけない事にしておけば、そこでくじける人も出るんでしょうし。

展望回廊へのエレベーターに乗った。このエレベーターは天井がガラス張りになっていて、見えるようになっているみたい。まるで初号機の発進だな。

展望回廊に到着。



やっぱり予約しないで晴れてる日の当時にに来てよかった。予約だとその日にモヤっちゃったら最悪だもんね。ここまで入るのに2000円+1000円もかかるんだし。

欲を言えば、もうちょっと遠くまで見れればよかったんだけど、それはよっぽど風が強くて空気が乾燥した日じゃないと無理か。また真冬に来ればいいや。

というわけで、下に降りた。



時刻は14:30。この時配っていたのは16:00からの整理券なので、だいたい平日ではチケットカウンターに並べるまでが1時間半待ちみたいね。あと、チケットカウンターに並んでからチケットが買えるまで30分、チケット買ってからエレベーター待ちで15分ってとこか。

これでもあと1年もすれば、みんな飽きてきてもうちょっと待たずに入れるようになるかもね。

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2011年5月27日 鉄道博物館

鉄道博物館が大宮にできたので、いつか行こうと思っていたのだが、いつか行こうと思いつつどんどん先送りになっていたので、今日行ってきた。自転車で行ける距離なんだけど、前に行った時に駐輪場が見つからなかったんで、浦和の駐輪場に自転車を置いてから京浜東北線とニューシャトルを乗り継いで行く事にした。

浦和駅では、今日もエスカレーターが節電のために休止中。仕方がないので階段で登るが、疲れる・・・。



京浜東北線で大宮駅に到着。ここからニューシャトル乗り場に向かうが、これがけっこう遠い。乗り場に着くと、ちょうど電車が止まっていた。上の表示を見ると発車までまだ5分あるのだが、アナウンスで「安全が確認され次第発車します」と。前の電車がまだ点検で発車してないみたい。急いで乗り込むと、ちょうどドアが閉まった。自分が乗るのを待っててくれてたのかも?

1駅目の大成で降りる・・・ん?「鉄道博物館」だって?ああ、駅名変わったのか。ニューシャトルはめったに使わないからな。

駅を降りて博物館の入口に向かう。途中に車輪みたいなのが置いてあった。



なんか小学生の団体さんの列が並んでいる。いかんな、こんだけの子供が全部中に入るとえらく混んでしまう。団体さんが入場する前に先に入ってしまおう。

入口は駅みたいに自動改札になってるのか。



しかし、Suicaを直接タッチしてもチャージから引き落とされるわけではなく、あらかじめ券売機で入場券情報を記録しないといけないらしい。中の施設が利用するのにも入場券情報が必要みたい。

エスカレーターを上がって上から展示室を覗く。SLのターンテーブルが中央に置いてあった。



なつかしのオレンジの中央線。前面には「中央特快」の文字が。自分も一度はこの車両に乗った事があるような気がした。



新幹線の発着ホームっぽい展示室。新幹線が開通した時の東京駅を再現したものみたい。



中の座席はそのまま0系。若い頃はこの硬い座席に座って名古屋まで行ったものだ。一度0系こだまで名古屋から帰った事もあったが、熱海あたりで腰が痛くてまいった。



こっちは0系の先っぽだけ。っていうか、これって前に万世橋の交通博物館に置いてあったやつじゃ!?



外に出てみた。昔の特急みたい。昔というか、ちょっと前まで「しおさい」ってこんな車両じゃなかったっけ??それに今でもホームライナー鴻巣はこんな車両ではないかと。



外の遊戯施設も鉄道をもじった形をしている。



ミニシャトルはメンテナンスのため運行中止だって。ガッカリ。といっても、数メートル間を往復するだけなんだけどね。



ミニ電車。こっちは運行中だったけど、こういうのって一人で乗るもんじゃないよね、やっぱ。見ず知らずの人と一緒でも気まずいし・・・。というわけで見ーてーるーだーけー



11時になったらレストランがオープンした。おいしそうなカレーの臭いがたちこめていた。見本の「食堂車のカレー」もおいしそうだった。

しかし残念ながら昨日お酒飲みすぎてお腹の調子が悪くて食べられそうもない・・・。残念だ。今度はお腹をすかせてから来よう。

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