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2022年10月26日 鉄道博物館

鉄道博物館は、以前は当日Suicaに入場券情報を記録した後、Suicaで自動改札みたいな入場ゲートを通って入場できたのだが、コロナの影響でチケットはもう事前にコンビニで買ってこないといけなくなった。

いちお向かいにミニストップがあって、チケットもってない人はここで買えばいいわけだが、さすがに正面のミニストップなんてロッピー混んでて仕方ないだろう。

というわけで、今日は道中のローソンで買っておいた。

到着。バイク置き場が本館からえらく遠い。ここからけっこう歩かされる。


売店。有料入場しないと銚子電鉄のせんべいが買えないので、前は銚子電鉄のせんべいを買うためにわざわざ有料入場したものだが、今は船橋法典のNewDaysでも売ってるので、鎌スタに行くついでに買えば良い。

というか、前歯がグラグラしてて接着剤で止めてるだけなんで、せんべいなんか食ったらまた接着剤取れちゃう。せんべいは入れ歯にするまでは食べられないだろう。

黄色い恋人。面白い恋人は裁判で負けて販売停止になってしまったが、黄色ならいいのか。ラングドシャなら歯が取れる事もないだろうから、これを買った。


引込線の先に何か電車が止まってる。前はたしかここはレストランだったのに。


ミニ鉄道の両国橋駅。っていうか、両国橋なんて聞いたことないな。


運転体験用の車両。しかし故障中。もう2階にCGのエミュレーターがあるから、本物を修理してまで運転させる事もないだろう。


ランチトレインはコロナで使用中止。前に来た時は団体さんが使ってて入れなかった。もう自分は一生ここを使う事はないだろう。


時間が早かったので、まだ機関車は回転しない。つか、回転すると汽笛がうるさいので、回転する前に帰ってしまおう。


屋上。ガラの悪い高校生の団体さんがあつまっていたのでソッコーで退避した。


茶平のメダルの販売機が。前はレジにてケース売りだけだったのに。


というわけで買った。開館15周年記念だそうで。


ミニトレインの上野東京ラインと常磐線。これだけ見るとまるで上野駅だな。湘南新宿ラインと書かれた電車は引退してオブジェになっていた。


引込線はここで本線に合流している。展示終了した後は、ここから出して解体工場に行くんだろう。♪ドナドナドナ・・・


今日はこれにて撤収。窓口でチケット売ってそうだが、実は招待券を入場券に引き換える時とか、団体の代表者が受付する窓口だったりする。

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2022年4月14日 東京丸の内丸善本店

勇者あさだ氏のFacebookによると、丸善本店にお受験・・じゃなくて、お文具さんの記念メダルを販売しているそうだ。

丸善本店は前にMOS試験(Excel 2016 expert)を受けに行った時に、次のMOS試験(Word 2019)の対策本を買うために一度行った事がある。そのため、場所は特に探す必要はない。

ここをまっすぐ行った所にある。


入口にお文具さんフェアの立て看板があるが、何階でやってるのか書いてない。仕方ないので、エスカレーターで上がりながら1階ずつ探す事にした。


4階到着。ここにさっきの立て看板がある。という事は4階でいいみたいだ。2階のもキャラクターグッズ売り場があるから、ずっと2階を探してしまったではないか。


おお、なんと茶平のメダルだらけやんけ。こんなに生産して、期間中に売れるのか!?


キーホルダー、ケース入り(1枚)、ケース入り(2枚)と3タイプある。全種類集めてる人にとってはかなりの出費になりそう。


このフェアは、この後全国でもやるみたいなので、ここで売れ残った分は他の地域でフェアをやる時に販売するのだろう。

というわけで、今回はキーホルダータイプのを買った。

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2021年6月16日 碓氷峠鉄道文化むら

勇者あさだ氏のブログによると、碓氷峠鉄道文化むらに新しい記念メダルが出ているという事で、さっそく碓氷峠鉄道文化むらに向かった。

中に入ると、「ようこそジャパリパークへ」が流れていた。なんて事だ、ここは動物園だったのか。


メダル販売機の場所は、前に行ったので知ってるので、ソッコーでメダル販売機に向かった。


記念メダルゲット。勇者あさだ氏は「マンホールタイプはなかった」と言っていたが、再入荷されたみたいで、ちゃんと販売機に入ってた。



で、今日の目的はこれで終わりなんだけど、せっかくここまで運転してきたんだから、一通り中を見ていく。




この線路はとっくに廃線されているのだが、時々イベントでトロッコ列車が走るため、線路はちゃんと電車が走れる状態で維持されている。






そろそろミニSLの出発時間なんだが、この日は自分以外に客はなく、誰も乗ろうとする者はなく・・・


こんな所で一人汽車ポッポに乗ってたら、なんだかとっても寂しい奴((C)月野うさぎ)になってしまうではないか。

というわけで、今回は運転士だけで出発。いちお客がいなくても出発するのね。


運転シミュレーター。この日、自分以外に客はなく、シミュレーターも使い放題だったんだが、今回はやめておこう。



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2020年2月21日 東映ミュージアム

「陽気なる逃亡者たるプログラマ」なるサイトに、東映ミュージアムに記念メダルがあるというので行く事にした。

検索すると、バスは大泉学園と石神井公園から出ているが、石神井公園からの方が本数が多いとあるので、石神井公園から成増駅行きのバスに乗り、東映撮影所前のバス停で降りた。

到着。


ミュージアムは入場無料だが、入館手続きが必要だというので、受付で名前と住所と年齢と電話番号を書いて、入館シールをもらった。

中に入った・・・が、ミュージアム内は撮影禁止なので画像はない。何があるかというと、アニメの原画とセル画の展示だ。しかし、ミュージアム内にはメダル販売機はなかった。

売店に行くと、入ってすぐ右にメダル販売機があった。



ベジータのメダルでも買っていくか。



刻印機は無料だったので、今日の日付を刻印してきた。



今日の用事はこれだけ。帰るわけだが、帰りのバス停に「石神井公園行き」がない。えーなんでなんで??



駅についてからわかった事だが、石神井公園駅から成増駅行きのバスは東映撮影所前を通るが、成増駅から石神井公園駅行きのバスは東映撮影所前を通らないのだ。



という事も知らずに、石神井公園前が来るまでひたすら待つが、いくら待っても石神井公園行きは来ず。



しかし「石神井循環」というバスが来るそうなのでそれが来るまで待つことにした。



そしたら、自分と同じようにバスを何台も見送っている女性がいて、私に「どちらまで行かれますか?」と聞くので「石神井公園駅まで行きたいんだけど・・・」と言うと、他の人が「ここのバス停でいいんですけど、遅れてるみたいで」と言う。

結局、石神井公園から東映撮影所までは本数の多い「成増駅行き」で良いんだけど、東映撮影所から石神井公園に帰ろうと思ったら本数の少ない「石神井循環」が来るまで待たないといけないようだ。

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2019年8月5日 千葉市動物公園

千葉市動物公園は前に来た時はメダルはなかったのだが、最近ゆうしゃあさだ氏のFacebookに千葉市動物公園のメダルをゲットしたという書き込みがあったので、さっそく行ってみる事にした。

モノレールは懸垂式なので怖い。もし今モノレールが落ちたら命はないなと。


入口では、自動券売機は1台を残して休止中。わずかに残った1台は、カップルが券売機の前に立ったままおしゃべりしていていっこうに買う気配がない。

仕方がないので窓口で買おうと思って窓口に行ったら、「ここは割引専用窓口です。JAFの会員証等なにか割引できるものはありますか?」と言われた。

実はJAFの会員証は持ってるのだが、なんか自動券売機が1台しか開いてない上に窓口が割引専用なのが気に入らないので、抗議の意味で窓口で買わない事にした。

2?3分後にようやく券売機の前のカップルが入場券を買って中に入ったので、券売機で定価で入場券を買った。

というわけで、中に入った。


記念メダルの販売機が見当たらないので、途中にある土産物屋で「記念メダルはありますか?」と聞くと、「いや?当店にはないですね」と言う。いやいや、当店じゃなくて園内のどこにあるか聞いてんだが・・・。

仕方ないのでスマホでGoogle検索したら、森のレストランの入口にあるとあったので、森のレストランまで行くと・・・

あった。しかし、さっきの売店のすぐ近くじゃないか。さっきのおばさん、ここに販売機がある事知らないわけじゃなかろう。

「あんたは意地悪だ。今郵便局から来たくせに」
「偶然だよ」
・・・って、そりゃ古いCMか。

それとも、自分の店で売ってるもの以外は何も知らないのかなあ。



とにかく、メダルは買った。刻印機の値段は忘れた。



あとは園内を一周して帰る。



「パパもちゃんと立つって事を見せてくれましたね」
「小倉さん!」

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