2013年5月12日 碓氷峠鉄道文化むら
今日のメダル収集は碓氷峠鉄道文化むらだ。
この線路は土に埋まっちゃっててもう使えんな。

ここの線路もタイルに埋まってる。

車両の搬入の時は掘り出すのかと思ったら、途中で線路が切れてる。

チケットを買って中に入る。














記念メダル販売機を発見。

記念メダルをゲット。

あとは特に用はないんだけど、せっかく来たんだから入場券を買って横川駅に入ってみる。

こんな田舎に自動改札があるのか。

昔の東北線/高崎線の車両は今やこんなトコで余生を送ってるのか。

この線路は土に埋まっちゃっててもう使えんな。

ここの線路もタイルに埋まってる。

車両の搬入の時は掘り出すのかと思ったら、途中で線路が切れてる。

チケットを買って中に入る。














記念メダル販売機を発見。

記念メダルをゲット。

あとは特に用はないんだけど、せっかく来たんだから入場券を買って横川駅に入ってみる。

こんな田舎に自動改札があるのか。

昔の東北線/高崎線の車両は今やこんなトコで余生を送ってるのか。

2013年5月2日 仙台科学館?八木山動物公園
5/1仙台駅着。そのままナイターを観戦した後仙台駅近くのビジネスホテルにて一泊。
翌朝、市内観光のため地下鉄の駅を目指す。

が、いくら探しても地下鉄の乗り場なんてありゃしない。一体どこにあるんだ?と、駅のそばの案内図を見る。しまった、逆側だったのか。

なんとか市営地下鉄の仙台駅に到着したが、スイカもパスモも使えないそうだ。じゃあ何を買えばいい?

ジョイカードとスキップカードの違いがよくわからん。ジョイカードにはいくつか?の項目があるが、スキップカードにオマケがついている。どっちを買うべきか?それぞれにメリット、デメリットがあるみたいだけど・・・。
とりあえず、300円オマケのついたジョイカードを買った。この日は地下鉄→バスと乗り継いだので、この選択が結果的にどんだけ得だったのかよくわからんが・・・。

旭ヶ丘駅を降りたのはいいが、科学館ってどこにあるんじゃ?

まさか、ここを登らないといけないとか?ひょえーーーー。

なんとか階段を登ったが、入り口はまだずっと先だった。

って、また階段かよ。

やっと入口。カウンターで入場券を買った。

すぐ先で記念メダルの販売機を発見。

しかし、有料入場しなくても買える場所にあるのか。チケット買わなきゃよかったかな?って、せっかくここまで来て入らないって手はないか。というわけで、記念メダルまた1つゲット。

コンピューターの記憶媒体の展示。

っていうか、8インチフロッピーならまだしも、まだ3.5インチフロッピーは博物館入りの品物じゃないぞ?
それに展示品が少なすぎる。こんなんだったら、オレの方がよっぽど持ってるわ。PDとかSuperDiskとかZIPとか。
オープンリールテープ。たしかにこれは珍しいけどね。

こんなの使ってたのって、旧ルパンの「コンピューターに気をつけろ」の頃だな。「まずはルパンが信号を赤にして・・・」なんて、そんな事までコンピューターで予測できてたまるか!あの頃はコンピューターに対して妙な幻想を抱いていたからな。
周期表。いわゆる「水平リーベ僕の船」ってやつか。(それ以降は知らん)

マンモス。そういえば「マンモスうれp」とか言って捕まっちゃった奴がいたっけな。

これは何でしょう?

ああ、わかった。「ミスヤシガニコンテスト」の会場ね。(古い?)
「グラリくん」って何かと思えば、東日本大震災級の地震を体験できるコーナーみたい。そんなもん体験したくないわ!

科学館を出て地下鉄の駅に戻った。どうでもいいけど、最初から上の通りに出ていればなにもあんな階段登らなくて済んだのだった。

地下鉄の駅から歩いてバスターミナルを目指す。

9番のりば「動物公園循環」に乗って八木山動物公園をめざす。どうでもいいけど、最初のバス停が「青葉通り一丁目」だった。って事はそこから乗った方が地下鉄の駅に近かったんじゃなかろうか?もっとも、それだと座れなかっただろうが。
バスはその後大学のキャンパスを通過。◯○学部西とか◯◯学部東とか、ずいぶんと広い大学ですな。途中で大学生と思われる人たちはほとんど降りてしまってバスはガラガラになった。
到着。30分ほどかかった。ここは市街地からけっこう離れた場所にあるみたいだ。

あと、「八木山動物公園で動物に会ってきました」というクッキーを買った。大洗アクアワールドにしても、油壺マリンスタジアムにしても、鴨川シーワールドにしても、おみやげ用のクッキーなんて同じメーカーが外袋だけ変えてるだけで、中身は大して変わらんのだろうけど。下手すりゃ製造工場も同じだったりして。
まあ、どこで作っていようが、そこでしか手に入らないものならお土産としての価値はあるだろう。そんな事行ったら記念メダルだってどうせ同じメーカーで作ってるんだろうし。
ちなみに、ここには記念メダルは売ってませんでした。(あったのかもしれないけど、少なくとも私は見つかりませんでした)
動物の写真を撮る時は、なるべく動物の名前と動物が同じアングルに入るように撮ると、後で見返した時に資料的価値があがるってもんだ。

あくまで「なるべく」だけどね。動物が看板の近くにいなかったらどうしょもないもん。動物が看板の近くまで来るまで待つほどヒマじゃないし。
フラコブラクダダダダダダダダ ダックスフンド(って、それはヒトコブラクダか)

ほらね そっくりな猿が僕を指さしてる 愛をください おうおう 愛をください ZOO ZOO

♪NO MORE WASTIN TIME まるで夢のように何もかも流されてシマウマえに

(ベーブルースが動物だったとは)知らなかった。まあ、いちおう「ヒト」っていう動物か・・・。

それにしても広いな。一周するのが大変だ。

ウサギなんて珍しくもないが一応。

やっと一周したので帰る事にした。せっかく仙台まで来たのにあわただしい旅だったが仕方ない。あんまり遅くなると新幹線混んじゃいそうだし。
八木山動物公園を通るバスは巡回ルートなので、どっち方向のバスでも仙台駅に着くんだけど、行きのルートを逆行するルートで帰る事にした。ところが、途中の大学で人が大勢乗ってきた挙げ句、途中の市民会館みたいな所でさらに大勢の人が乗ってきてバスは大混雑。
仙台駅に着いたが、運転手が「もう時間押してるから、定期の人は後ろの扉から降りちゃってください」って言って、後ろの扉を開けた。という自分はジョイカードで乗ったんで後ろから降りるわけにもいかず、結局自分が降りたのは一番最後。そしたら運転手が「いや?まさかこんな混むとは思わなかった」ってボヤいていた。
おそらく、ちょうど行楽シーズンだった上に、平日なので大学は普通にやってる上に、コンサートかなんかと重なってしまったんでしょうなぁ。
やまびこに乗って大宮に帰る。

途中の景色もなかなか良かったので掲載しておこう。なお、クリックしても大きいイメージにはなりません。

翌朝、市内観光のため地下鉄の駅を目指す。

が、いくら探しても地下鉄の乗り場なんてありゃしない。一体どこにあるんだ?と、駅のそばの案内図を見る。しまった、逆側だったのか。

なんとか市営地下鉄の仙台駅に到着したが、スイカもパスモも使えないそうだ。じゃあ何を買えばいい?

ジョイカードとスキップカードの違いがよくわからん。ジョイカードにはいくつか?の項目があるが、スキップカードにオマケがついている。どっちを買うべきか?それぞれにメリット、デメリットがあるみたいだけど・・・。
とりあえず、300円オマケのついたジョイカードを買った。この日は地下鉄→バスと乗り継いだので、この選択が結果的にどんだけ得だったのかよくわからんが・・・。

旭ヶ丘駅を降りたのはいいが、科学館ってどこにあるんじゃ?

まさか、ここを登らないといけないとか?ひょえーーーー。

なんとか階段を登ったが、入り口はまだずっと先だった。

って、また階段かよ。

やっと入口。カウンターで入場券を買った。

すぐ先で記念メダルの販売機を発見。

しかし、有料入場しなくても買える場所にあるのか。チケット買わなきゃよかったかな?って、せっかくここまで来て入らないって手はないか。というわけで、記念メダルまた1つゲット。

コンピューターの記憶媒体の展示。

っていうか、8インチフロッピーならまだしも、まだ3.5インチフロッピーは博物館入りの品物じゃないぞ?
それに展示品が少なすぎる。こんなんだったら、オレの方がよっぽど持ってるわ。PDとかSuperDiskとかZIPとか。
オープンリールテープ。たしかにこれは珍しいけどね。

こんなの使ってたのって、旧ルパンの「コンピューターに気をつけろ」の頃だな。「まずはルパンが信号を赤にして・・・」なんて、そんな事までコンピューターで予測できてたまるか!あの頃はコンピューターに対して妙な幻想を抱いていたからな。
周期表。いわゆる「水平リーベ僕の船」ってやつか。(それ以降は知らん)

マンモス。そういえば「マンモスうれp」とか言って捕まっちゃった奴がいたっけな。

これは何でしょう?

ああ、わかった。「ミスヤシガニコンテスト」の会場ね。(古い?)
「グラリくん」って何かと思えば、東日本大震災級の地震を体験できるコーナーみたい。そんなもん体験したくないわ!

科学館を出て地下鉄の駅に戻った。どうでもいいけど、最初から上の通りに出ていればなにもあんな階段登らなくて済んだのだった。

地下鉄の駅から歩いてバスターミナルを目指す。

9番のりば「動物公園循環」に乗って八木山動物公園をめざす。どうでもいいけど、最初のバス停が「青葉通り一丁目」だった。って事はそこから乗った方が地下鉄の駅に近かったんじゃなかろうか?もっとも、それだと座れなかっただろうが。
バスはその後大学のキャンパスを通過。◯○学部西とか◯◯学部東とか、ずいぶんと広い大学ですな。途中で大学生と思われる人たちはほとんど降りてしまってバスはガラガラになった。
到着。30分ほどかかった。ここは市街地からけっこう離れた場所にあるみたいだ。

あと、「八木山動物公園で動物に会ってきました」というクッキーを買った。大洗アクアワールドにしても、油壺マリンスタジアムにしても、鴨川シーワールドにしても、おみやげ用のクッキーなんて同じメーカーが外袋だけ変えてるだけで、中身は大して変わらんのだろうけど。下手すりゃ製造工場も同じだったりして。
まあ、どこで作っていようが、そこでしか手に入らないものならお土産としての価値はあるだろう。そんな事行ったら記念メダルだってどうせ同じメーカーで作ってるんだろうし。
ちなみに、ここには記念メダルは売ってませんでした。(あったのかもしれないけど、少なくとも私は見つかりませんでした)
動物の写真を撮る時は、なるべく動物の名前と動物が同じアングルに入るように撮ると、後で見返した時に資料的価値があがるってもんだ。

あくまで「なるべく」だけどね。動物が看板の近くにいなかったらどうしょもないもん。動物が看板の近くまで来るまで待つほどヒマじゃないし。
フラコブラクダダダダダダダダ ダックスフンド(って、それはヒトコブラクダか)

ほらね そっくりな猿が僕を指さしてる 愛をください おうおう 愛をください ZOO ZOO

♪NO MORE WASTIN TIME まるで夢のように何もかも流されてシマウマえに

(ベーブルースが動物だったとは)知らなかった。まあ、いちおう「ヒト」っていう動物か・・・。

それにしても広いな。一周するのが大変だ。

ウサギなんて珍しくもないが一応。

やっと一周したので帰る事にした。せっかく仙台まで来たのにあわただしい旅だったが仕方ない。あんまり遅くなると新幹線混んじゃいそうだし。
八木山動物公園を通るバスは巡回ルートなので、どっち方向のバスでも仙台駅に着くんだけど、行きのルートを逆行するルートで帰る事にした。ところが、途中の大学で人が大勢乗ってきた挙げ句、途中の市民会館みたいな所でさらに大勢の人が乗ってきてバスは大混雑。
仙台駅に着いたが、運転手が「もう時間押してるから、定期の人は後ろの扉から降りちゃってください」って言って、後ろの扉を開けた。という自分はジョイカードで乗ったんで後ろから降りるわけにもいかず、結局自分が降りたのは一番最後。そしたら運転手が「いや?まさかこんな混むとは思わなかった」ってボヤいていた。
おそらく、ちょうど行楽シーズンだった上に、平日なので大学は普通にやってる上に、コンサートかなんかと重なってしまったんでしょうなぁ。
やまびこに乗って大宮に帰る。

途中の景色もなかなか良かったので掲載しておこう。なお、クリックしても大きいイメージにはなりません。

2013年4月29日 アクアワールド大洗?大洗マリンタワー
昨日は渋滞でえらい目にあった。今日は早めに家を出た。そのかいがあって途中の常磐道は空いていた。到着は9:42だった。
チケットを買って入場した。後でわかった事だが、大洗マリンタワーを先に行ったら割引入場券が買えたみたいだけど・・・。まあ、大した割引額じゃないから別にいいか。
入り口に置いてあったのは・・・・なんだこりゃ?

今日は時間に余裕があったので、中をゆっくり見ることができた。


休憩所・・・といっても誰もいない。こんなトコで一人で休めるような場所ではないな。家族連れが家族で座って休むにはいいかもしれんが・・・

うーマンボ

記念メダルの販売機を発見。

というわけでさっそく購入。ちなみに、有料入場しなくても行く事ができる場所(売店)にもメダル販売機はあるが、有料入場しないと入れない場所にしかないメダルもあるので注意。
11:00からイルカショーが始まった。

イルカのジャンプ。こいつはけっこう芸達者で、犬吠埼マリンパークのエル君なみかも。
しかし、着水した途端、前方の席を容赦なく水しぶきが襲う。しかも水を防ぐシートが有料。いい商売してやがんな。イルカも自分の餌代のためにめいっぱい水しぶきをあげて着水するという。

ショーがはじまる時間のかなり前に並んでおけば、水がかかる場所を避けて座る事ができる。

しかし、水がかからない席が満席だった場合は、あきらめて水がかかる場所に座って、レジャーシートを買うしかない。まあ、そういう事もあろうかと、あらかじめビニール製のレジャーシートを持ってくるとか、カッパを持ってくるとかすればOKかも?
その後、アシカのショー。「もー照れちゃう」というポーズやヘディングなど、色々な芸を見せてくれた。


アクアワールドはこれにて終了。昨日に比べれば十分ゆっくり見れたからよしとしよう。
さて、続いては大洗マリンタワーへ。

チケットを購入。

エレベーターに乗って展望室を目指すと・・・

エレベーターの前にいたのは、またこいつらか。アクアワールドにもいたけど、何なのこいつら・・・

で、しかも、このアニメのボード、外側に向けて置いてあるものもある。

外の景色は、まあ、そんな高いタワーじゃないので、そんな良くもなく、かといってそんな悪くもなく、まあまあ普通かな?
なお、以下の写真はクリックしても大きいイメージにはなりません。だって、景色もイマイチだし。

展望室はそんな広いわけじゃなく、すぐに一周してしまった。まあ、そんな高いわけでもないので、値段分は楽しめたかな。
マリンタワーを出ると、表の通りがやけに渋滞している。昨日からもう渋滞はこりごりなので、適当に空いてる道を走っていたら、涸沼を一周してしまった。でも、なかなか景色もよくて気分爽快だった。写真がないのが残念だ。なにしろ運転中は写真が取れないからね。
チケットを買って入場した。後でわかった事だが、大洗マリンタワーを先に行ったら割引入場券が買えたみたいだけど・・・。まあ、大した割引額じゃないから別にいいか。
入り口に置いてあったのは・・・・なんだこりゃ?

今日は時間に余裕があったので、中をゆっくり見ることができた。


休憩所・・・といっても誰もいない。こんなトコで一人で休めるような場所ではないな。家族連れが家族で座って休むにはいいかもしれんが・・・

うーマンボ

記念メダルの販売機を発見。

というわけでさっそく購入。ちなみに、有料入場しなくても行く事ができる場所(売店)にもメダル販売機はあるが、有料入場しないと入れない場所にしかないメダルもあるので注意。
11:00からイルカショーが始まった。

イルカのジャンプ。こいつはけっこう芸達者で、犬吠埼マリンパークのエル君なみかも。
しかし、着水した途端、前方の席を容赦なく水しぶきが襲う。しかも水を防ぐシートが有料。いい商売してやがんな。イルカも自分の餌代のためにめいっぱい水しぶきをあげて着水するという。

ショーがはじまる時間のかなり前に並んでおけば、水がかかる場所を避けて座る事ができる。

しかし、水がかからない席が満席だった場合は、あきらめて水がかかる場所に座って、レジャーシートを買うしかない。まあ、そういう事もあろうかと、あらかじめビニール製のレジャーシートを持ってくるとか、カッパを持ってくるとかすればOKかも?
その後、アシカのショー。「もー照れちゃう」というポーズやヘディングなど、色々な芸を見せてくれた。


アクアワールドはこれにて終了。昨日に比べれば十分ゆっくり見れたからよしとしよう。
さて、続いては大洗マリンタワーへ。

チケットを購入。

エレベーターに乗って展望室を目指すと・・・

エレベーターの前にいたのは、またこいつらか。アクアワールドにもいたけど、何なのこいつら・・・

で、しかも、このアニメのボード、外側に向けて置いてあるものもある。

外の景色は、まあ、そんな高いタワーじゃないので、そんな良くもなく、かといってそんな悪くもなく、まあまあ普通かな?
なお、以下の写真はクリックしても大きいイメージにはなりません。だって、景色もイマイチだし。

展望室はそんな広いわけじゃなく、すぐに一周してしまった。まあ、そんな高いわけでもないので、値段分は楽しめたかな。
マリンタワーを出ると、表の通りがやけに渋滞している。昨日からもう渋滞はこりごりなので、適当に空いてる道を走っていたら、涸沼を一周してしまった。でも、なかなか景色もよくて気分爽快だった。写真がないのが残念だ。なにしろ運転中は写真が取れないからね。
2013年4月28日 油壺マリンパーク
朝9:30に出発・・・したのはいいが、もう少し早めに出発すべきだった。首都高湾岸線が大渋滞。通過に3時間半かかってしまい、渋滞を抜けた時にはすでに午後2時。
その後、横須賀道路を経てなんとか油壺に到着したが、すでに午後3時。家を出てから既に5時間半を経過していた。
やっと油壺マリンパーク駐車場。午後5時まで。あやうく閉園に間に合わなくなる所だった。

入り口を目指すが、既に陽は傾き陰は長く。今からじゃそう長居はできまい。

入場券を買って入場。





ザリガニ。っていうか、ザリガニなんて珍しくもない。そこらにいくらでもいるぞ!?

何かのショーが始まりそうだったが、来るだけで5時間半もかかっているので、ショーなんて見てたら帰りがいつになるかわかりゃしない。ってことで今回はショーはパス。今度は京急の快特で来よう。

記念メダルの販売機は、ゲートの外の売店にあった。って事は、有料入場しなくても良かったのね。しかし5時間半かけて来て入場しないなんてあり得ないからな。駆け足でも一応は中を見てから帰らないと。

というわけで、記念メダルをゲット。

結局、5時間半かけて来て、中にいたのはたったの15分だった。くそう、今度は車じゃなくて京急の快特で来てゆっくり見てやる。
そもそも、ここが駅から遠いから車で来たのだが、車で5時間以上もかかるんじゃ三崎口まで快特で来て駅から歩いた方がよっぽど早かったよ。駅すぱあとで調べても、東浦和から三崎口まで2時間18分だもの。
しかし、ここからが本当の地獄だった。帰りの道がこれまた大渋滞。油壺マリンパークから高速道路の入り口まで2時間かかってしまったという。
その後、横須賀道路を経てなんとか油壺に到着したが、すでに午後3時。家を出てから既に5時間半を経過していた。
やっと油壺マリンパーク駐車場。午後5時まで。あやうく閉園に間に合わなくなる所だった。

入り口を目指すが、既に陽は傾き陰は長く。今からじゃそう長居はできまい。

入場券を買って入場。





ザリガニ。っていうか、ザリガニなんて珍しくもない。そこらにいくらでもいるぞ!?

何かのショーが始まりそうだったが、来るだけで5時間半もかかっているので、ショーなんて見てたら帰りがいつになるかわかりゃしない。ってことで今回はショーはパス。今度は京急の快特で来よう。

記念メダルの販売機は、ゲートの外の売店にあった。って事は、有料入場しなくても良かったのね。しかし5時間半かけて来て入場しないなんてあり得ないからな。駆け足でも一応は中を見てから帰らないと。

というわけで、記念メダルをゲット。

結局、5時間半かけて来て、中にいたのはたったの15分だった。くそう、今度は車じゃなくて京急の快特で来てゆっくり見てやる。
そもそも、ここが駅から遠いから車で来たのだが、車で5時間以上もかかるんじゃ三崎口まで快特で来て駅から歩いた方がよっぽど早かったよ。駅すぱあとで調べても、東浦和から三崎口まで2時間18分だもの。
しかし、ここからが本当の地獄だった。帰りの道がこれまた大渋滞。油壺マリンパークから高速道路の入り口まで2時間かかってしまったという。
2013年3月10日 鴨川シーワールド
11:30 浮島JCT通過。このままアクアラインに突入・・・と思いきや、間違って大師JCT方面に行ってしまった。仕方ないので次の殿町ICで出て、すぐにUターンして高速に復帰。しかし、殿町ICから浮島JCTまでの通行料300円損する結果になってしまった。しかもご丁寧に殿町出口のすぐ先にUターン路までありやがんの。
東京湾アクアラインを通って海ほたるへ。お腹がすいたので、ここで一旦休憩する事にした。しかし、あいにく駐車場は満車。臨時駐車場に誘導されてしまった。

軽専用のスペースが1台開いているのでそこに入れてくださいと言われ、しぶしぶ軽専用スペースへ。しかし、ここからSA本体までが遠い。
これは何でしょう?津波が発生したらこんなサービスエリアひとたまりもないって言いたいのだろうか?

フードコートは残念ながら工事中だった。

仕方がないので、この前と同じレストランへ。そしたら、席まで同じ場所だった。

眺めはいいが若干高いのが気になるところ。フードコートが工事中じゃなければそっちに行くんだけどなぁ。
その後、海ほたるを出て木更津方面へ。しかし、ものすごい強風で、軽なんか風で飛ばされて海にまっさかさまになるかと心配した。なんとか向こう岸には着いたが、風で何度ハンドルを取られた事か。こんな事なら全面トンネルの方がよっぽど良かった。
木更津JCTに着くと、ナビは圏央道で木更津東まで行くように指示する。ナビの指示通り木更津東ICまで行くが圏央道はここで終わり。ここからは一般道を行く事に。
しかし、途中で410号線はトンネル崩落のため通行止めに。ナビは410号線をこのまま走るように指示するし。今日はこのまま鴨川まで辿りつけないのか。
と思ったら、迂回路という看板が出ていた。看板の指示に従って迂回路に回るが、そこは険しい山道。急なアップダウンに急カーブの連続。しかも、前から車が来たらすれ違うのがやっと。RVならともかく軽でこの道は辛い。そして迂回路の最後は、車1台通るのがやっとの狭くて長いトンネル。しかも、中に照明は一切なし。こんな所でエンストでもしたら泣くに泣けない状況だな。おまけに、前から対向車が来たら相当バックしないといけない。
さいわいエンストもせず、対向車も来なかった。しかし、帰りもここを通るのかと思うとゾっとする。
13:00ようやく鴨川シーワールドに到着。12:00に海ほたるを出て1時間か。途中が険しかったわりには意外と早く着いた。

係員の誘導に従って駐車場に停めるが、1台分のスペースにバックで入れるのは、今の私のスキルでは非情に困難。おまけに、隣の車からおりてきた子供が、横でそんなヘタクソが運転してるとも知らず近くをウロついているから怖くて仕方ない。左右の車にぶっつけるわけにもいかんし、子供ひくわけにもいかんし・・・。

さいわい当て逃げ犯にもひき逃げ犯にもならず(って逃げるな)、無事車を入れることができた。
窓口でチケットを買った。

「本日は白イルカのショーが工事中のため中止となっております」だって。別にいいや、どうせショーを見ていくつもりはないし。

しかし、ここは景色がいいな。

今日の主な目的である記念メダル販売機を発見。

刻印機もある。

というわけで、記念メダルをゲット。これで今日の目的は達成。

片道3時間半かけてやっと手に入れた記念メダル。
この記念メダルは小判型でメダルホルダーに入らないのでパス。そういえば八景島にもこんな形のメダルが売ってたな。
それでは目的も達成した事だし帰ろう・・・とここである事に気づく。「しまった、さっきの記念メダル、おつりを取ってない」
記念メダルの販売機に千円冊を入れると、おつり返却ボタンを押さないとおつりは返ってこない。それでも1分ぐらいすると自動的に返却される。葛西臨海公園の時はそこでお釣りの取り忘れに気づいたのだが、今回はすっかり忘れてしまった。
かといって、今から戻ろうにも、どこのメダルの販売機で忘れたのか全然覚えてないし、よしんば販売機を見つけたとしても、とっくに他の人か係員が釣り銭を回収してしまっているだろう。仕方ない、今回は釣り銭(おそらく600円)は諦める事にした。
片道3時間半かけて中にいたのがたった30分というのも悲しいが、暗くなってからあの山道やトンネルを通るんじゃかなわんからな。特に真夜中にあのトンネル内でエンストでもしたら怖くて発狂するぞ。
これは入り口にいた着ぐるみだな。

というわけで、さらば鴨川シーワールド。もう来ることはあるまい。

帰りにまたあの山道やトンネルを通るのは嫌だ。なんとか避ける方法はないものかと思っていたら、前を走っていたのは「路線バス 東京駅→浜松町バスターミナル」と書かれたバス。これはチャンス。このバスにくっついていけば広い道だけを通って東京方面に帰れるはず。
バスにくっついていったら、通ったのは房総スカイラインという有料道路。しかも、「410号線通行止めにつき房総スカイライン無料」と書いてある。これはナイスだ。行きもナビなんかに頼らずにこっちを通ればよかった。
君津ICから館山自動車道を通って千葉JCTへ。しかし、空には謎の黄色いモヤが発生していて視界不良。仕方ないので、「法定速度厳守」と書かれたトラックのうしろについてノロノロ走ってきた。
おみやげに、鴨川シーワールドパフォーマンスクッキーを買ってきた。

しかし車は高速を走っていた時にずっと発生していた謎の黄色いモヤが積もって泥だらけになってしまった。
東京湾アクアラインを通って海ほたるへ。お腹がすいたので、ここで一旦休憩する事にした。しかし、あいにく駐車場は満車。臨時駐車場に誘導されてしまった。

軽専用のスペースが1台開いているのでそこに入れてくださいと言われ、しぶしぶ軽専用スペースへ。しかし、ここからSA本体までが遠い。
これは何でしょう?津波が発生したらこんなサービスエリアひとたまりもないって言いたいのだろうか?

フードコートは残念ながら工事中だった。

仕方がないので、この前と同じレストランへ。そしたら、席まで同じ場所だった。

眺めはいいが若干高いのが気になるところ。フードコートが工事中じゃなければそっちに行くんだけどなぁ。
その後、海ほたるを出て木更津方面へ。しかし、ものすごい強風で、軽なんか風で飛ばされて海にまっさかさまになるかと心配した。なんとか向こう岸には着いたが、風で何度ハンドルを取られた事か。こんな事なら全面トンネルの方がよっぽど良かった。
木更津JCTに着くと、ナビは圏央道で木更津東まで行くように指示する。ナビの指示通り木更津東ICまで行くが圏央道はここで終わり。ここからは一般道を行く事に。
しかし、途中で410号線はトンネル崩落のため通行止めに。ナビは410号線をこのまま走るように指示するし。今日はこのまま鴨川まで辿りつけないのか。
と思ったら、迂回路という看板が出ていた。看板の指示に従って迂回路に回るが、そこは険しい山道。急なアップダウンに急カーブの連続。しかも、前から車が来たらすれ違うのがやっと。RVならともかく軽でこの道は辛い。そして迂回路の最後は、車1台通るのがやっとの狭くて長いトンネル。しかも、中に照明は一切なし。こんな所でエンストでもしたら泣くに泣けない状況だな。おまけに、前から対向車が来たら相当バックしないといけない。
さいわいエンストもせず、対向車も来なかった。しかし、帰りもここを通るのかと思うとゾっとする。
13:00ようやく鴨川シーワールドに到着。12:00に海ほたるを出て1時間か。途中が険しかったわりには意外と早く着いた。

係員の誘導に従って駐車場に停めるが、1台分のスペースにバックで入れるのは、今の私のスキルでは非情に困難。おまけに、隣の車からおりてきた子供が、横でそんなヘタクソが運転してるとも知らず近くをウロついているから怖くて仕方ない。左右の車にぶっつけるわけにもいかんし、子供ひくわけにもいかんし・・・。

さいわい当て逃げ犯にもひき逃げ犯にもならず(って逃げるな)、無事車を入れることができた。
窓口でチケットを買った。

「本日は白イルカのショーが工事中のため中止となっております」だって。別にいいや、どうせショーを見ていくつもりはないし。

しかし、ここは景色がいいな。

今日の主な目的である記念メダル販売機を発見。

刻印機もある。

というわけで、記念メダルをゲット。これで今日の目的は達成。

片道3時間半かけてやっと手に入れた記念メダル。
この記念メダルは小判型でメダルホルダーに入らないのでパス。そういえば八景島にもこんな形のメダルが売ってたな。
それでは目的も達成した事だし帰ろう・・・とここである事に気づく。「しまった、さっきの記念メダル、おつりを取ってない」
記念メダルの販売機に千円冊を入れると、おつり返却ボタンを押さないとおつりは返ってこない。それでも1分ぐらいすると自動的に返却される。葛西臨海公園の時はそこでお釣りの取り忘れに気づいたのだが、今回はすっかり忘れてしまった。
かといって、今から戻ろうにも、どこのメダルの販売機で忘れたのか全然覚えてないし、よしんば販売機を見つけたとしても、とっくに他の人か係員が釣り銭を回収してしまっているだろう。仕方ない、今回は釣り銭(おそらく600円)は諦める事にした。
片道3時間半かけて中にいたのがたった30分というのも悲しいが、暗くなってからあの山道やトンネルを通るんじゃかなわんからな。特に真夜中にあのトンネル内でエンストでもしたら怖くて発狂するぞ。
これは入り口にいた着ぐるみだな。

というわけで、さらば鴨川シーワールド。もう来ることはあるまい。

帰りにまたあの山道やトンネルを通るのは嫌だ。なんとか避ける方法はないものかと思っていたら、前を走っていたのは「路線バス 東京駅→浜松町バスターミナル」と書かれたバス。これはチャンス。このバスにくっついていけば広い道だけを通って東京方面に帰れるはず。
バスにくっついていったら、通ったのは房総スカイラインという有料道路。しかも、「410号線通行止めにつき房総スカイライン無料」と書いてある。これはナイスだ。行きもナビなんかに頼らずにこっちを通ればよかった。
君津ICから館山自動車道を通って千葉JCTへ。しかし、空には謎の黄色いモヤが発生していて視界不良。仕方ないので、「法定速度厳守」と書かれたトラックのうしろについてノロノロ走ってきた。
おみやげに、鴨川シーワールドパフォーマンスクッキーを買ってきた。

しかし車は高速を走っていた時にずっと発生していた謎の黄色いモヤが積もって泥だらけになってしまった。
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