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VIAオーディオドライバーのインストール

ここからVIAオーディオドライバーをダウンロードする
http://download.viatech.com/en/support/driversSelect.jsp



しかし、Windows10用のドライバはグラフィックスしかない。 仕方ないので、Windows8.1用を入れる。


しかし、インストールすると、起動時に、このOSは64ビットだから64ビット用を使えと言われる。



どうやら、Windows10 64ビット版にインストールすると、64ビットにもかかわらず、32ビットだと誤判断してエラーになる模様。仕方がないので、アンインストールする。

これをやってしまうと、2スピーカーになってしまう(見た目は4スピーカー)ので、いったん「ステレオ」にしてから「4スピーカー」に戻す。



スピーカーフィルも消えちゃうので(見た目はチェックされてる)、いったんスピーカーフィルのチェックを外してすぐに戻す。



それとは別にWindows10に最初から入ってるドライバーを使う。



しかし、これだとステレオミキサーがない。というと、「無効なデバイスを表示させろ」って言う人がいるが、残念ながら無効なデバイスはもう表示されている。



検索したところ、成功例がいくつかあるが、いずれもRealtekのWindows10用(もしくはWindows8用)ドライバを入れると表示された、というものであり、VIAの成功例はなかった。どうもVIAのマザーボード内蔵サウンドにはステレオミキサーの能力はないようだ。これはWindows10の問題というより、VIAのマザーボード内蔵サウンドの問題だろう。

そこで、サウンドカードを外付けする事にした。まず、Sound Blaster Audigy Fxなるサウンドカードをつけてみる。

しかし、これにはステレオミキサーという機能はないようだ。残念。3,360円損した。みすみすソフマップを無駄に儲けさせるだけの結果に終わった。

価格.com掲示板によると、Sound Blaster Audigy Rxならステレオミキサーが使えるそうなので、もう1回ソフマップに行ってこれを買う。

すると、今回はステレオミキサーという項目はなかったが、「再生リダイレクト」という項目が追加された。これがRealtekでいうところのステレオミキサーに相当するものだろう。


その後、「Windows10 バージョン1703の機能更新プログラム」を当てたところ、なんとVIA HDステレオミキサーなる項目が追加された。

って事は、別にVIAの内蔵サウンド機能にステレオミキサーの機能がないのではなく、単にWindows10の不具合(入れるの忘れた??)のようだ。って事は、サウンドカード2枚とも無駄な買い物したって事で・・・。ガッカリ。

EACをインストールする(失敗)

EACをインストールして実行すると、なぜか、外部エンコーダーの「参照」ボタンを押すとEAC自体が消えてしまう。また、MP3やWAVボタンを押しても同じ。どうも、ディレクトリ選択のダイアログ自体がダメのようで、ディレクトリ選択ダイアログを出そうとするとEACそのものが落ちてしまうようだ。

仕方ないので、当面はEACをやめてCDexを使う。

その後、Windows10が突然起動しなくなる。起動時にエラーが出てしまう。修復で、前に正しくブートできていた時点に戻そうとするも、それも失敗。仕方ないのでWindows10を再インストールしたところ、 「参照」ボタンを押してもEACが消えなくなった。 どうやら、Windows10のインストール自体、失敗していたようで、Windowsのカーネルに関わる重要なファイル(詳細不明)が破損していたようだ。

Quick Launchを表示させる

Windows7の時と同じように、タスクバーを右クリックして「新規ツールバー」を選ぶ。



「shell:quick launch」として、出てきたフォルダの1個上を選択する。



タスクバーの固定を解除して、ボタン名とタイトルの表示を解除する。



これで完成・・・と思いきや、何回か再起動するとクイックランチが消えてしまう。検索したら、フォルダ C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launchフォルダが読み取り専用になっているせいだという説と、言語バーが邪魔している説があった。しかし、読み取り専用を解除してもやっぱり消えてしまう。

そこで、今回はQuick LaunchフォルダをそっくりC:\直下に引っ越す事にした。IEなんか使わないのに、Internet Explorer以下にあるファイルがイマイチ信用できないので。

しかし、やはり数日後にクイックランチは消えてしまった。なので、クイックランチそのものをあきらめていたが、その後「Windows10 バージョン1703の機能更新プログラム」なる更新プログラムを当てたところ、 言語バーが「タスクバーを固定する」のチェックを外しても動かせなくなり、サイズ(幅)も変更できなくなった。


だけでなく、右クリックしても「言語バーを復元する」という項目もなくなった。

つまり、「言語バーはタスクバー上にあるツールバーの1つ」という概念がなくなり、言語バーは「言語バー専用の場所」に出るようになった。 噂ではクイックランチが消えてしまう原因が、言語バーがクイックランチを消してしまうからという説もあり、今回の更新プログラムは その不具合をなくすため、言語バーは言語バー専用の場所に表示されるように変更になったものと思われる。

ところが、その翌日、PCを操作中に突然謎のCPU負荷100%、その後クイックランチは見事に消滅。 どうも、言語バーとクイックランチは関係なかったようで、マイクロソフトさんはどうあってもクイックランチを使わないで欲しいみたいだ。 しかし、なぜそこまでしてまでクイックランチを消そうとするのか不明。だったら、最初からそんな機能(「新規ツールバー」なんていう機能)つけるなっつー話だよね。

コントロールパネルをデスクトップに出す

新しい設定画面がどこに何があるかわからん。XPから7に変えた時も同じ思いをしたのだが、また場所を覚え直すんじゃかなわん。



しかし、スタート→Windowsシステムツール→コントロールパネルから選択していくと、Windows7に近いコントロールパネルがある事がわかった。



したがって、このコントロールパネルをスタートメニューからデスクトップまでドラッグして、デスクトップから従来に近いコントロールパネルをすぐに出せるようにした。

検索を消す

タスクバーにある検索がウザいので消す。タスクバーを右クリック → Cortana → 表示しない。

Microsoft Edgeのスタートページの変更

右上の[…]→一番下の「設定」→Microsoft Edge起動時に開くページ→特定のページにした後、その下に起動時に開きたいページを入力。

IPアドレスの変更

コントロール パネル → ネットワークとインターネット → ネットワークと共有センター→イーサーネット→プロパティ



あとは、Windows7と同じ。

ワークグループの変更

[Start]を押しながら[Pause]を押す → コンピューター名ドメイン名ワークグループの設定→設定の変更

あとはWindows7と同じ・・・というより、ほぼWindows7と変わってない。

Microsoft Edgeのお気に入りバーを出す

右上の[…]→一番下の「設定」→「お気に入りバーを表示する」をオンにする。


外付けハードディスクから自動起動しないようにする

設定→デバイス→自動再生→すべてのメディアとデバイスで自動再生を行う→オフ




拡張子を表示させる

エクスプローラの上の表示タブの、ファイル拡張子にチェックを入れる。珍しく(?)Windows10になって良くなった所。

OKI 5350SE + Planetのmini100Sを使う



コントロールパネル→デバイスとプリンターの表示→プリンターの追加→プリンターが一覧にない場合→ローカルプリンターもしくはネットワークプリンターを手動で設定する→既定のポートを使用→Windows Update

ここで5分ほど待つ。

OKIの5350SEを選ぶ



この後画面の指示通りインストールした後、いったんコントロールパネルを閉じる。

コントロールパネル→デバイスとプリンターの表示→5350SEをダブルクリック→プリンタ→プロパティ→ポート→ポートの追加→Standard TCP/IP Port

ポート名とプリンター名またはIPアドレスのところは、お使いのmini100sのIPアドレス、プロトコルはLPR(L)、キュー名はlp1あとはそのままにしてOKを押す。


OUTLOOKにノートンアンチスパムをタブを足す

なんか、ノートンより先にOUTLOOKを入れてしまうとダメみたい。その場合、いったんオフにしてオンにすれば直る。

ノートのを起動→設定→スパム対策→電子メールクライアント OUTLOOKのスイッチがオンになっている時は、いったんオフにしてからオンにする。