このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

第3章 三都橋の幻影

イグニス

炎のシャリネを見ます。


すると、惑星が直列する映像と、黒いマントの男が見えます。ライケさんかな?(そりゃ、超次元伝説ラルか)


魔法の鏡で見た事は自らの心に受け止めて自分なりに考える事が大切なんだそうで。

アンデラ

リオっていう子が買い物に行ったきり戻らないそうです。


ローディは1階で看護しているそうです。


マギサは魔法力が空になっているので、誰かが補充しないと治らないそうです。チャッペルの魔法なら自己修復も可能だが、カンドの魔法は誰かが魔法力を補充しないと治らないそうです。


クリスが魔法力を補充します。マギサは気が付きます。


ローディは、もうガルガを恨むのはやめるそうです。悪いのはガルガを操っていた何者かなので。


この兵士は話かけても逃げてしまいます。


この次女は話かけても逃げてしまいます。


ノックスは道具屋アンヌに惚れているそうです。


そこで、クリスが余計な世話をやいて二人を会わせてあげます。


リオを見つけます。お使いの途中なので早く家に戻るように言います。


しかし、お婆さんに「もう帰ってこなくていい」と言われたそうで・・・。いや、それは躾で言ってるのであって、本当に帰って来なくていいわけでは・・・。これで子供が家出しちゃったらどうすんだ。


その後、アンヌとノックスはうまく行っているようです。こんなストーカーみたいな男のどこがいいんだか・・・。


地下宝物庫で交代の兵士が来ないと言っています。


アルフ国王が用意してくれた部屋は、豪華すぎて落ち着きません。


それをアルフ国王に言うと、それは気が付かなくて申し訳ない、ドミンゴの店に部屋を用意させようと言われます。


酒場のドミンゴの部屋に行きます。


酒場のベッドで寝ます。


その頃、城の宝物庫では・・。恥ずかしがり屋と思われた兵士と次女は、盗賊のシャーラとグースでした。いただけるものをいただいたら、明日の料理コンテストの途中でズラかる話をしています。


翌日、エトスから薬草をもらいます。


料理長のジョルノから、料理コンテストに出場するのはモーナ様、イベール様、マルテ様の3名だと言われます。


ローディに薬を渡します。


ローディから、クリスなら自慢料理の1つや2つあると思ったんだが・・・と言われます。


話のなりゆきで、クリスがコンテストに飛び入り参加する事になります。


ジョルノからそのように手配すると言われます。


クリスが下ごしらえしている間にジュリオが食材を集める事になります。まだ食材が何もないのにどうやって下ごしらえするんでしょう。


ルールとして、この町か城の中にある食材を使う事になっているそうです。


モーナさんからトマトピューレをもらいます。


ノイヤさんから玉ねぎをもらいます。


カランさんからにんじんをもらいます。


ドミンゴから料理用のワインをもらいます。代金は、昨日の宿泊代と共に後で王様に請求するそうで。


サバトさんからジャガイモをもらいます。


リオからにんにくをもらいます。


ゴーダさんから魚と貝をもらいます。


これで、あとカレー粉があればヨーグルトとココナッツミルクを加えてシーフードカレーができると言われます。


イベールさんからクリームをもらいます。


アンヌさんから各種スパイスとドミグラスソース、ヨーグルトをもらいます。


ベルヌさんから牛肉をもらいます。っていうか、シーフードカレーのはずじゃ・・・!?


マギサさんにココナッツミルクをもらいます。


しかし、これまで集まった材料ではまだ何も作れないようです。




セロリを手に入れます。


しかし、まだシーフードカリーがグレーアウトされていて選択できません。妥協してボルシチを作ると、話は進みますが優勝はできません。

しかし、カレーを作るため必須のカレー粉がどうしても手に入りません。どうしたものか・・・。

仕方ないのでGoogle検索します。すると、王妃様からもらえるみたいです。

▽ここを参考にしました。ありがとうございました。
http://narfin.com/falcom/ed3/ed3-cook.html

王妃様かぁ。それは盲点だった。一通り全箇所回ったつもりだったのだが、王妃様は城の一番端っこにいるから回り損ねてしまったっぽい。


次女から、王妃様から預かったカレー粉をもらいます。


これでようやくシーフードカレーが選択できるようになりました。


クリスは料理長に完成の連絡に行きます。その隙にグースが味見をしますが、まずい・・・。


クリスがいない間にグースが味を付け直します。


そして、コンテストは見事、クリスの優勝。本当はグースの手柄なんだけどね。


しかし、賞状と記念品がありません。


ジュリオが記念品を取りに行こうとすると、そこにはシャーラとグースの姿が・・・。


グースはテーブルの下に隠れてました。


シャーラはローディのいる部屋のベッドの下にいました。


しかし、料理長が確認したところ、二人が盗んだものは地下倉庫のガラクタとクリスの作ったカレーの食材が少々・・・。


アレフは、被害もないしあんなドジな泥棒放っておけと言います。


クリスは優勝商品として守りの指輪をもらいます。


ここから先はモリスンが同行する事になります。

しかし、モリスンはモンスターと接触すると一発で死亡。本当にこの人魔法の師匠なの??

仕方がないので、モリスンはできる限り後方支援に徹して、モンスターと接触しないようにします。ウィザードリィでいうところの「後衛」ですな。

しかし、このままでは戦士一人、魔法使い二人という、なんともバランスの悪いパーティですな。戦士がもう一人ほしいところ。

ドッタの砦

出る時追いかけっこをした兵士から、「無理に止めなくて本当に良かった」と言われます。んな、けっこう無理に止めてたぞ。俺にキーボードまで壊させやがって。


老人とすれ違ったかと思えば瞬間移動して消えてしまいました。


老人はカジムというらしい。ジュリオ達がガルガ計画を妨害したと言っています。

風谷の関所

グースがナンパしていますが、フラれます。


その先で、グースが、シャーラに通行証を持っていかれてここを通れないと言っています。


すると、兵士に巡礼の同行者なら通っても良いと言われ、グースは無理矢理パーティに加わります。

しかし、直後にこの兵士の婚約者をナンパしていた事がバレ、一行は兵士に追われる羽目に。

こうして無事関所を抜けた一行だったが、ジュリオは忘れていた。ガルガを操っていたものの存在を。


第三章おわり。二頭身キャラで、ここまでの冒険がダイジェストで表示されます。といっても、第三章でやった事といえば料理コンテストぐらいです。

スポンサーリンク